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『ガンダムZZ』マシュマー・セロとキャラ・スーンは初登場時には強化手術の初歩を受けていた?








マシュマー・セロキャラ・スーンは、初登場の時点で強化人間手術の初歩の段階を受けていたのではないか? というのは、わたしの想像以外のなにものでもありません。


それに、ちょっとでも触れたコメントや設定などいっさい目にしたことはありません。


ただ、あのマシュマーキャラのテンションの高さは、宇宙世紀ガンダムにそぐわない。


もちろん、明るく楽しいガンダムやガンダム作品の対象年齢を下げたいということで、『ZZ』があのようなコメディータッチになったことは知っています。
中盤で路線変更して(だいたい、トーレスの幼なじみであるセシリアが泣きながら亡くなる20、21話からジュドーたちが地球に降り立つ23、24話くらいからでしょうか)シリアス路線になるまで、ずいぶんと他の宇宙世紀ガンダムと異質の物語が展開したのは、制作サイドのそうした意図によることはわかっています。


ただ、それを、うまく宇宙世紀ガンダムに落とし込めないかな、と思ってマシュマーキャラに関して考えたのが、登場時点ですでに強化のための投薬を受けていて、そのため、精神的に支障をきたしてテンションが高かったのではないかということを考えたわけです。
精神的な支障が軽めのときには躁状態のようにテンションが高く、後半から終盤にかけ、本格的な強化を完了した時点で支障はかなり深刻になり、それが、あの序盤とは打って変わった無口で暗い目をしたマシュマーキャラになったのではないかと。


それと、マシュマーキャラのテンションの高さは、【富野監督の地】が出たのではないかとも思っています。
2000年代に観たTVのインタビュー番組で、テンション高く、論旨の明快でないことを口にしている富野監督を見たからです。
マシュマーキャラほどではもちろんないですが、そのときの富野監督は奇妙なテンションをしていました。
『ZZ』にはギャグの要素もありということで、つい気がゆるみ、自分の一面をさらけだしてしまったのかもしれないなと思っています。


ともあれ、これから述べることはわたし個人の意見であり、なんらの資料にも根拠がないことを、前もってお断りしておきます。





ガンダム・ガンダムZZ・マシュマーセロ・キャラスーン・俺選ガンダム名セリフデータベース 
   picture by 俺選ガンダム






『ガンダムZZ』のヘンな感じのかなりの割合は、序盤のマシュマー・セロとキャラ・スーンにある


100%なわけはありませんが、マシュマーキャラの序盤の妙なテンションの高さは、『ZZ』の?な部分のかなりの割合を担っていると思います。


まず、後半登場のキャラクターに、コメディータッチの人間はほとんどいないと思います。


ラカン・ダカラン(ドーベン・ウルフ)、オウギュスト・ギダン(ドライセン)、イリア・パゾム(リゲルグ)、マサイ・ンガバ(赤いゲルググ)、アマサ・ポーラ(ドワッジ)、サトウ(シュツルム・ディアス)、アリアス・モア(バウ)、ディドー・カルトハ(青いゲルググ)、エロ・メロエ(青いゲルググ)、ギーレン兄弟(ガズエル、ガズアル)などなど。


前半で軽くギャグキャラだったグレミー・トトも、地球に降りたころにはシリアスキャラに。


エルピー・プルブルツーと出会ってからシリアスに。
ブルツーは終始、笑顔の少ない少女でした。
亡くなるときにはじめて、優しい表情の女の子に……。


ジュネ・コク(ルー・ルカグレミーがアフリカのガルダーヤで出会ったヘンな芸術家)も、ギャグキャラかと思いきや、最後は戦争に疑問を呈する醒めた目をした哲学的な人間でした。


スタンパ・ハロイ(40~41話)など、後半登場なのにコメディー(とはいえ、相当に悪質)なキャラクターは例外的にしか存在しません。


メッチャー・ムチャ(16話~)のように、前半に登場して後半にも多少ギャグだったキャラクターもいますが、それもわずかです。


しかし、前半の登場人物となると、ギャグキャラのオンパレードです。


ヤザン、ゴットン・ゴー、ゲモンなど、数え上げればキリがないので、はしょります。
前半のキャラクターは、そのほとんどが『ザブングル』のようにギャグキャラ的な側面をもっています。


『Z』では陽性とはいえ凄味すらあったヤザンも、ギャグ走りにギャグ食い。


主人公のジュドー自体が、ギャグキャラ的要素があったため、宇宙世紀ガンダムの主人公ならしてはいけないことをしてしまいました。


第9話『宇宙のジュドー』でのことです。
隕石地帯をガザC隊に追われているとき、隕石に、自分を追うガザCが3機ほど突っ込み爆破するのを見てジュドーは、ぎゃはははは、と大笑いしたのです。
ネオジオンのパイロットは亡くなっています。
死んだのは、確かに敵です。
しかし、人が死に、それを見て高笑いした宇宙世紀ガンダムの主人公は、他にいたでしょうか。


敵を倒し、ホッとするシーンは良くあります。
そのとき、微笑みもします。
肩から緊張の抜けるホッとした笑みも。


しかし、ジュドーは高笑いしたのです。
生き延びることができて微笑むのと、高笑いするのとでは、同じ笑いでも天地の開きがあります。


ですが、ギャグロボットアニメをつくっているつもりの製作スタッフ(富野監督)は、それが異常であることに気がつかなかったのでしょう。
そのため、ジュドーは、人が死ぬのを愉快がっているという、精神の健全さをうたがわれるような少年に描いてしまったのです。


ギャグなら、すべてが許されるわけではないのです。


そのなかでも、テンション高く、妙なことを口走りつづけるマシュマーキャラのギャグへの貢献度はきわめて高いといえましょう。


『ZZ』というと、序盤のマシュマーキャラのいきっぷりが印象深すぎるという人もいるでしょう。


出演回数の多い、主要な人物の怪演ぶりは、『ガンダムZZ』がそういう作品であることを印象づけてしまったのです。






マシュマー・セロとキャラ・スーンを宇宙世紀ガンダムの世界観に落とし込むには


そこで、マシュマーキャラの、あの異常に楽しそうな感じを宇宙世紀ガンダム的にシリアスに解釈できれば、『ZZ』の奇異さをある程度でも緩和できるのではないかと思ったわけです。


マシュマーキャラのテンションの高さについては、現実に、それに近い方たちがいらっしゃいます。


精神的に障害を負っている方たちのなかには、他人の話は聞かないで、テンション高く自分のことばかり話しまくる方たちがいます。
精神のコントロールがきかず、テンションをおさえるのが難しいのです。
高揚した気分のまま、テンション高く自分の話をしゃべりつづけるのです。
発達障害の方のなかにも、そのような方はいらっしゃいますし、精神障害の方にも同様に、そのような方はいらっしゃいます。


どうでしょう?
マシュマーキャラは、それらの方たちに良く似ていないでしょうか。
キャラはとくに他人の話を聞いていませんし、2人とも自分の言いたいことを好き勝手にしゃべっている。


また、ほとんどの人たちができる感情や理性の制御が難しい反面、ほとんどの人たちが不可能な天才的なことをいとも簡単にやってのける【天才脳】の持ち主もいます。


マシュマーキャラは、それぞれ18歳(再登場時19歳)、22歳と若くして艦長をつとめています。
ハマーン派によるアクシズの他派閥の将兵の粛清により、若い軍人が要職にばってきされたという説もありますが、有能でなければ、規模の大きなエンドラ隊を任されることはなかったのではないでしょうか?


もしかしたら、【天才脳】かもしれない……などという妄想もしてしまうわけですが、それはともかく、マシュマーキャラに、わたしはなんらかの精神障害を感じてしまうのです。



マシュマー&キャラ





マシュマー・セロ、キャラ・スーンとフォウ・ムラサメ、ロザミア・バダム……強化人間たち


もちろん、強化人間にされたあとのマシュマーキャラは、強化人間特有の精神的な障害の特徴を有していました。
暗い目に、冷酷な心、感情を喪失した口調、ヒステリックな高笑い、などなど。


これは、『Zガンダム』におけるフォウロザミアにも共通していました。


ですが、わたしのいうように、序盤のころの剽軽(ひょうきん)ともとれるマシュマーキャラのテンションの高さは、フォウロザミア両名にはないものでした。


ただし、両名の強化初期のころ、どうだったのかはわかりません。
フォウロザミアは、すでに強化されたあと初めて作中に登場しました。


両名が、強化施術初期の段階で、異様なテンションの高さを示していたのなら、マシュマーキャラの、あのテンションもそれかもしれないという推理の一助になるわけですが、そのヒントになるものはありません。
フォウロザミアも、ナミカ・コーデルやブラン・ブルタークに対し、ヒステリックな口調になってはいましたが、初期のマシュマーキャラほどのテンションではありませんでした


ただし、テンションの高さという点でいくぶん似た事例があります。
ロザミアです。
再登場のときです。


ティターンズにより幼児退行させられ、カミーユを兄と信じ込まされたロザミアは、幼女の口調と甲高い声でカミーユたちに語り掛けていました。
初登場のときには、ヒステリックな面があったものの、強化人間特有の感情の欠落した冷たいしゃべり方をしていました。
それとは、大違いです。


カミーユ・ファ・クム・シンタ、おまけに医師のハサン先生としゃべっているとき、幼児退行しているロザミアのテンションはかなり高いものでした。


もしかしたら、強化の仕方の違いや強化の段階によっては、テンションの高い人間になってしまうのかもしれないという疑念も生まれます。


ただし、ここで注意が必要なのは、そのテンションの高さが、幼児特有のものだからかもしれないということです。
強化人間にまったく関係ない、テンションの高さなのかもしれません。


幼児は、他人の目をあまり気にしなくてもいいせいか、感情を抑制し、テンションをできるだけ一定に保とうなどという気はさらさらありません。
テンションが高いのも、当たり前のことです。


幼児退行による幼児の特性ゆえなのか、強化人間の施術によるものなのか、高いテンションの理由がはっきりしません。
公平に見れば、幼児ゆえのテンションの高さのほうが可能性はずっと高いように思えますが……。





テンションの高さと精神障害


精神に障害を負っている方のなかに、テンションの高い方たちがいらっしゃるのは事実です。
そして、強化人間は薬物の投与などの結果、精神に異常をきたすことがあるのも事実。
現実に、ドーピングなどは肉体のみならず精神の領域をもむしばむことは広く知られています。


であるなら、テンションの高さを強化の副作用と結びつけることはできないでしょうか?


実際、通院していた方たちを知っていますが、鬱と躁の差が激しく、躁のときはテンションが高く、大きく高い声で自分の話を勢いよく話していました。
ときおり、頭の良さを覗かせてもいました。
また、それらの方たちには正直な人が多いというのがわたしの率直な感想です。


マシュマーキャラも、正直といえばバカのつくくらいの正直な人間でした。
自分の思っていることをすべて口に出してしまい、副官のゴットン・ゴーなどに呆れられていました。


マシュマーキャラには、強化されたあとの精神的障害はもちろんですが、序盤に登場したときから精神的障害を推知させる要素が多いように思います。


ただし、それがたんなる明るい(明るすぎる)エキセントリックな性格のためかもしれず、あるいは、強化人間の調整となんら関係なくマシュマーキャラが精神的障害をもともと負っていたゆえのテンションの高さなのかもしれません。





強化人間の調整は短期間で可能なのか?


強化人間は、短時間でできるものなのでしょうか?


マシュマーキャラがいったん表舞台から退場したのは、マシュマーは宇宙世紀88年3月中旬(ZZ初陣直後)、キャラは7月上旬(ネオジオンのグラナダ攻撃の最中)。
戦線への復帰は遅くとも、マシュマーは10月末(ダブリンへのコロニー落としを宇宙で指揮)、キャラは11月下旬(サイド3の小惑星キケロの反乱鎮圧の任務)。


マシュマーは7ヶ月あまり、キャラはおよそ5ヶ月。
マシュマーキャラの戦列復帰の時期によっては、もっと短い期間で、強化人間に最終調整までされたことになります。


わたしは、強化人間は時間をかけておこなうものという認識がありました。
『Z』でフォウは、強化人間の調整を長年受けていたような印象をもっていたのですが、あれは錯覚だったのでしょうか。





強化し過ぎた


マシュマーは、精神を暴走させて散っていきました。
ハマーンやイリア・パゾムは、それを見て「強化しすぎた」「調整しすぎた」とつぶやきました。


これは、強化人間にもいろいろな段階があるということでしょう。
強化しすぎない強化人間、調整しすぎない強化人間がいるということです。


それが、序盤のマシュマーキャラだったとしたら?


序盤のマシュマーは強化の初期段階でしたが、任務に立て続けに失敗します。
そこで、マシュマーを呼び戻してさらに強化したうえで戦線に復帰させる。
鬼神のような異常な強さを発揮しますが、強化のしすぎで精神にはどめがまったくかからず、暴走して戦場に散っていく。
……というような。





マシュマー・セロとキャラ・スーン


しかし、現段階では、それを立証する資料もなく、確証もなく、マシュマーキャラの初登場のときから強化人間説はお蔵入りということになりましょう。 


もし、強化によるテンションの高さなら、本来の自分を失ってしまった人間の悲劇がそこには生まれます。
宇宙世紀ガンダム的な悲劇が。


しかし、その証拠はまったくありません。


現時点では、わたしの妄想とするしかないようです。


マシュマーキャラも、いったん退場するまでは、生き生きとしていました。
いい人たちでした。
……まあ、一緒にいると、やかましいこと、このうえなかったでしょうが。


調子のいいとき、物事が順調なときは、一緒にいて本当に気分のいい人たちだと思います。
調子の悪いとき、悩みごとをかかえているときは……殺意を抱くかもしれませんね。




ガンダム・ガンダムZZ・マシュマーセロ・俺選ガンダム名セリフデータベース
   picture by 俺選ガンダム
マシュマー・セロの最期 合掌】  
ハマーン様 バンザイ!」



マシュマー・セロとキャラ・スーンは富野由悠季の分身?


おそらくは、『トップランナー』(NHK)でいいと思うのですが、インタビュー番組で、その2002年2月28日のゲストは富野監督でした(『トップランナー-Wikipedia』より)。


そこに映る富野監督のテンションが妙でした。
マシュマーキャラほどではありませんが、テンションが高い……。
言っている内容も、意味が通らない、論旨がうまくまとまっていない……。


富野監督は、そのことに自分で気づいていたのでしょう。
「ぼくの話し、うまくないでしょ? うまくなりたいんですけどね」という趣旨の発言をしていました。
そのときの富野監督は、寂しそうでした。


やらかしてしまいましたね、富野監督。


それにしても、わたしには驚きでした。
まさか、ここまでとは……。


雑誌やムックで、「みんながぼくのことを自閉症だ、というんだよね」という富野さん発言は、『ガンダム』映画化のころから幾度となく目にしてきました。
ですから、ある程度は想像していましたが、ここまでだったとは……。


しかし、それでこそ富野由悠季だと思います。
理路整然としている富野監督なんて、親しみもてない。
仕事で成功して、社会的にも著名で、さらにそのうえ、弁舌さわやかでは。


わたしも、コミュニケーション能力、ダメダメだし。


大きな欠点の1つや2つや……108つは、もっていてもらわないと。
はなし、分別、ルックス……。


良くやってくれました、富野監督。
ただ、あのテンションの高さと、意味のわからなさは……マシュマーキャラ
あそこまではいっていないとしても、ベクトル的には同じ向き。


富野監督は、『Z』は嫌いで、『ZZ』の前半はノリにノッていたという説があります。
ノリにノッているうちに、『ZZ』はギャグ要素もありということで、シリアスな作品のときには強固に守られていた心のガードがゆるんでしまい、つい、自分をさらけだしてしまったのでは?


それが、キャラマシュマー


あの妙なテンションと、意味のわからなさは、富野ガンダムのなかでは2人がもっとも近いのでは?





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『ガンダムZZ』マシュマーとキャラは初登場時には強化手術の初歩を受けていた?



 

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プロフィール

大検高校

Author:大検高校
1970年代前半生まれ。
栃木県出身・在住。
趣味は、アニメ・漫画・小説・歴史など。
とくに、80年代のものが好き(懐古趣味)。
偏差値40前半の高校入学・中退、大検合格、1浪して早稲田・政経経済へ。
大学受験のころから記憶の障害にかかり、大学卒業後も長期療養、2006~8年頃完治、のち10年間の趣味・勉強をしつつのリハビリのすえ2018年ブログ開始。
どうぞ、よろしく。

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2学期、皆さんがんばってください /学校がどうしてもいやなら、無理しないで休んでもいいとおもいますよ /偏差値上位の受験生に、追いつき、追い越せです

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